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イソカワ中心氣康院

東京飯田橋の、東京大神宮斜向かい、参道(大神宮通り)沿いにあるパワースポット。

氣は(エネルギー)康は(健康の康・五方に通じる)と、言う意味があり、中国気功から受けたものでは有りません。

私たちの施術方と氣康と言うのは、西洋と東洋の両医学の考え方と、独自の考えが統合したものです。

Pick Up

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意識次元の中心「沖(ちゅう」

百会から沖に氣を入れるチャージング

百会から沖に入れる氣康は、チャージングと言って一瞬にして身体の中心『沖』へ氣を送るテクニックです。
すなわち一手で全身に氣を満たす事が出来る究極のテクニックです。

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ツボ・経絡次元の中心「丹田(たんでん)」

丹田に氣を入れています

丹田は中国気功では、上丹田・中丹田・下丹田に分かれています。
中心氣康では、下丹田の事を丹田と言っています。
昔から日本では、「腹」が一番大事と言われてきました。
ある先生は、健康の秘訣は「腹」にありと言っています。

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骨・筋肉次元の中心「尾閭関(びりょかん)」

尾閭関へ氣を送っています

尾閭関は、仙骨の2~3番の所に有りますが、今まで日本ではあまり知られていませんでした。
日本の鍼灸で使うツボの本にも載っていませんが、中国の本には載っています。
しかし、仙骨は骨盤の中心に有り背骨の土台です。
ここの(氣)エネルギー低下は、背骨全体に悪影響を及ぼし、筋肉にも同じように影響を受けます。

Explanation

  • 氣の中心について
    中心は元々一つですが、実際の作用として身体の前面・中脈・後面に分かれます。

    前面・・・・・丹田

    中脈・・・・・沖  

    後面・・・・・尾閭関

    尾閭関は仙骨へ氣を送り、仙骨は中心の氣を仙骨バイブレーションとして脊髄から蝶形骨へ送り、全身にエネルギーを送っています。
  • 氣エネルギー経絡(流れ)
    百会→沖を満たし→

    丹田・尾閭関→仙骨→

    背骨→蝶形骨(脳)→

    全身へ流れる。

  • 氣の中心と仙骨(正常)
    正常=健康
  • 丹田・沖・尾閭関の3つの中心と仙骨のバランスが整った状態です。
  • 氣の中心と仙骨(異常)
    異常=病気
  • 本来の正常な位置から中心がずれている仙骨とのバランスが悪い状態です。
  • こんな症状の方へ
  • irst_01 irst_02   肩こり      腰痛
  • irst_03 irst_04  ムチウチ    疲労
  • irst_05 irst_06 喘息・風邪    不安・癌
  • irst_07 irst_08  高血圧     自律神経
  • 中心氣康は、中心・仙骨の状態をチェックして、瞬時に歪みを読み取り中心と仙骨を整えていきます。