--- about ---
イソカワ中心氣康院
東京飯田橋の、東京大神宮斜向かい、参道(大神宮通り)沿いにあるパワースポット。
氣は(エネルギー)康は(健康の康・五方に通じる)と、言う意味があり、中国気功から受けたものでは有りません。
私たちの施術方と氣康と言うのは、西洋と東洋の両医学の考え方と、独自の考えが統合したものです。
Profile
院長 五十川 宏一 (いそかわ こういち)
柔道整復師(国家資格) あんまマッサージ指圧師(国家資格)氣康師(認定資格) 氣康カイロプラックテック(認定資格)
当初はカイロプラクティック専門でしたが、胆石の患者さんに手を当てたら、胆石が消えた事から氣に目覚め、独自に研究し氣康法を開発する。氣の中心と、身体の中心を整えると、自ら良くなる事を発見し、イソカワ式中心氣康と命名した。
- 1976年
- 千葉県津田沼にて治療院を開院。
- 1981年
- 突然氣を感じだす。
- 1986年
- 原石療法・ハーモニック治療を取り入れる。
- 1986年
- 麹町に分院を開院(1996年に閉院)。
- 1988年
- 氣の治療が中心となる。
- 1989年
- 原石療法の進化型レインボーブロックの開発。
- 1995年
- 沖を体感。三中心完成。
- 1996年
- 手の写真からHSTが現れる。生命波治療を氣康と改める。
- 1997年
- 円錐・八角錐のピラミッド完成。
- 1999年
- HSTペンジュラム研究・開発。
- 2000年
- 神楽坂にて中心氣康院を開院。
- 2006年
- 神楽坂より飯田橋に移転(現在の中心氣康院)。
History----
- 開院(1976年)
津田沼で、カイロバカを自認するほど、カイロにのめり込んでいました。お蔭様で、地域一番のカイロ治療院に成りました。 - 10年後(1986年)
麹町に分院を開院しました。この時期は、カイロと氣康は半分半分でした。 - 20年後(1996年)
麹町分院を閉院しました。この時に撮った手の写真に氣康のシンボルマークHST(ハスト)が写りました。「HSTとは、宇宙の中心の意思と解釈しています」 - 30年後(2006年)
氣の話が普通に出来る様に成りました。神楽坂に氣康院を開院後、飯田橋に移転しました。 - 現在(2011年)~
今日まで実に多くの方のご支援とご協力を頂き有難うございました。イソカワ式中心氣康(エネルギー)は進化し続けます。 - 詳しくは----へ